時期による敏感肌

急な季節の気温の変化で、どうしても肌が敏感になってしまい、それまで使っていた化粧品などに刺激を感じる時があります。そういう時に利用しているのが、アルソアーアムニーМです。

 

この化粧水は、温泉水が主成分になっており、構成される成分の配合数が少ないので、敏感になった時は利用しやすい化粧品なのです。しかも、クリームなどは特につけなくても、何回もこの化粧水をつけるとしっとりしてきます。ですので、季節の変わり目でどうしても肌に刺激を感じる時などは、単独で利用することも多いのです。

 

もちろん他にお気に入りのクリームや美容液などをコースの後に行っても大丈夫ですが、夏から秋くらいまでは、これだけでも結構しっとりします。そして、敏感な肌の時には、無理にいろんな機能のある化粧品を使わないようにしています。あまりたくさん化粧品を利用するのも、肌にとって負担になってしまう場合も少なくはありません。

 

紫外線への対策などもしっかり行って、シンプルなケアをするように心がけると肌が丈夫になり、またいつもの化粧品なども利用できるようになるのです。ですので、自然な成分が主体になっているアルソアアムニーMは、敏感に傾いた時の化粧品としてはお勧めです。

 

肌が脂っぽいのが悩み

40代になった今でも、額や鼻周りはそうなのですが、20代の頃は頬も含めて、顔全体がオイリーな肌でした。とにかく肌が脂っぽくて、化粧をしていなくてもじんわりと皮脂がにじんでくるくらいでした。友達にも、顔、テカってるよと指摘されるくらいで一番の悩みでした。

 

当然、化粧の油浮きも激しくて、浮いたファンデーションがまだらになってしまい、化粧直しにも苦労しました。脂取り紙が流行っていた頃なので、常に持ち歩いていましたが、それぐらいでは何の役にも立ちません。

 

対策には、洗顔をこまめにする事、化粧水はさっぱりタイプを選ぶ事を通していました。また、リキッドファンデーションよりはパウダータイプの方が、油浮きはマシだったような気がします。

 

オイリーな肌が原因なのか、時々、頬に赤いできものがポツポツとできました。吹き出物なのかニキビなのかはわかりませんが、それも悩みの種でした。食事の改善も試みて、あまり脂っこい物は摂らないようにしたり、サラダ等の野菜をたくさん摂るようにしていました。

 

30代に入って、少しずつ、頬の脂っぽさはマシになり、40代の今では、頬に関してはちょうど良いかな?程度の皮脂具合になっています。それでも額や鼻周りは油っぽく、今でも時々、赤いできものができて困っています。

 

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